ごめんなさい
去る11月6日モデラーズサミット2が開催されました。
私はこの度仕事の都合がつかず会場に足を運べませんでした。
本来参加する予定の作品を完成させることも出来ず、代わりの作品をファーストエイジのメンバーに持っていってもらうという形になりました。
せめて作品だけでも完成してれば・・・
関係者の皆さん、見に来てくれた方、いろいろすみません。
特に毎度毎度心配かけてるファーストエイジのメンバーみんな。
ごめんなさい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
去る11月6日モデラーズサミット2が開催されました。
私はこの度仕事の都合がつかず会場に足を運べませんでした。
本来参加する予定の作品を完成させることも出来ず、代わりの作品をファーストエイジのメンバーに持っていってもらうという形になりました。
せめて作品だけでも完成してれば・・・
関係者の皆さん、見に来てくれた方、いろいろすみません。
特に毎度毎度心配かけてるファーストエイジのメンバーみんな。
ごめんなさい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2011年3月11日に発生した東日本大震災の被災者の方々に震災経験者として何か出来ないかと感じていたところ、地元のヴィッセル神戸が義援金を受け付けている記事を見て、少ないかもしれないけど協力しようと思いましたのでここに紹介記事を書きます。
振込先等、詳しくは下のリンクバナーをクリックしてヴィッセルのHPにて確認してください。
念のため ヴィッセル神戸 東日本義援金受付詳細ページへのテキストリンク
http://vissel-kobe.co.jp/whatsnew/wn_1620.html
義援金受付終了時期まで記事の一番上にくるようになってます。ご了承ください
| 固定リンク | トラックバック (0)
傷消し三昧です。
いろいろあってまだ本格的な全塗装に入れてませんが、少し前の状態です。
ようやくここまできました。
サークルのメンバーからサフ状態がピークと言われたのでそのピークです。(笑)
今回はビンサフを吹いてみました。
塗装前のパーツの面が綺麗であればどちらでも構わないと思います
要は吹きすぎないことかと。
ザラッとした感じの場合、ほんの少し軽く磨いてやるとかするといいのではと。
缶サフは部屋で吹くとミスト汚れが大変ですがビンはそうでもない。
ビンサフ吹いたブラシはこまめに洗浄しないと詰まる、缶サフはそれがないので手軽に。
どちらも一長一短ですね。
L5買った後使ってなかった初代タミヤスプレーワーク引っ張り出してきてサフ用に使用しましたがこれもまめに洗浄しないと詰まり気味でした。
薄め方やコンプのパワーもあるのかもしれませんがね。
丁度良いうすめ具合がまだよくつかめてませんがこの辺の按配は経験かなと。
メーカーによっても違うみたいなんでいろいろ試してみますかね。
今回使用したのはブラックスマーフ氏に小分けしていただいたビンサフ。
どこのメーカーのか忘れました、ごめんなさい。
非常に使いやすかったけどもうあんまり残ってない・・・
-次回予告-
ようやくこれで塗装に入れるか?
それとも、まだまだ傷消しは続くのか?
気がつきゃガンダムよりもでかいのよ。
ギャリアと並べるとどうなるか?
そんなのだれにもわかんない。
次回1/100ザブングル製作記「バロン、悪あがき」
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回に引き続き改修部分の解説などです。
武器とかリアルというにはイノセントの不思議設定ですけどまぁ気にせずにw
脚
太もも
OYW仕様(およびVer1.5)のフレームまんまで膝関節の下で一旦切り離しています。
外装は1.5の前パーツと後上側、OYWの後下側を使用
すねは基本キットのまんまでフレームを固定する部分を中に詰めます。
足首
キットでは一体になってる甲の部分を切り離し、別パーツ化。
つま先部分を少し改修しました。
足首関節は受け部分がMGガンダムNT-1(ジムカスタムやジムクゥエルでも可)から移植。
フレームは先述の切り離したOYWのフレームを使用。
足底のバーニア?ジェット?はこんな感じです。
武器類
ライフル
プラ板で本体幅増し。
銃口等はプラ材で作り直し。
ライフルのはずなんだけど弾どっから入れるんだろね。
ミサイルポッド
基部部分をポリキャップ仕込んだ以外はほぼキットのまんま。
3連バズーカランチャー
砲身はプラ材で作り直し。
仰角つける回転基部はポリキャップ仕込んで耐久性上げます。
そのまま装着すると頭に干渉するので基部の取り付け位置を外にオフセットします。
こいつは先込め式?どこに弾あるんだろう・・・
4連カノン
砲身はプラ材で作り直し。
キットは右手持ち用なので左手持ち用に改修。
スコープ部分はプラ材で作り直し。
一番上の砲身は絶対おかしいんよね(笑)スコープ基部に当たるもん。
「いーんだよ、アニメだから。」(ラグ&コトセット談)
-次回予告-
大きな改修した後はただひたすらに傷消しです。
整面、スジ彫り、やることはまだまだたくさんありました。
これをしないとつっこまれるそんな恐怖の毎日です。
次回1/100ザブングル製作記「あとは野となる大破壊」
さて
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回に引き続き改修部分の解説などです。
胴体部分
これもモデグラのサル山ウキャ男氏の作例を参考にかなり幅詰めを行ないました。
内部にOYW仕様のMGガンダムのフレームを入れています。
フレームは前部分が干渉するのでそこを切り取り、後はひたすら仮組みして微調整。
腰部分
腰フレームはMGガンダムNT-1(ジムカスタムやジムクゥエルでも可)を幅つめして使用。
腰アーマーはガンダム的分割ではなく作例と同じ分割方法にしてます。
こちらも胴体に併せて少し幅の調整をしています。
背中のバックパック的なところ(ブングルスキッパー時のコクピット部分)
こちらも胴体に併せて幅つめして小型化。
コクピット部分も調整してキットパーツを使用してます。
クリアーパーツは小型化して使えないのでPET素材の板(塗料入れてるケースとか)を
折り曲げて使用。折り曲げの際は傷つけないようにマスキングテープを貼っておきます。
腕
上腕から下腕までMGの陸戦型ガンダムまんま。
肩アーマーは前後に幅増しと外側のディテール改修
現物合わせの調整が大半です、切り離す時は慎重にすると後がかなり楽です。
-次回予告-
改修、改修また改修、古いキットは伊達じゃあない。
それでもやっぱり作りたいザブングル
モデラーバロンは男の子!
次回1/100ザブングル製作記「謎また謎のイノセント」
さて
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
部分的に塗装に入ってますがまだかかるのは前回の通り。
まだまだ終わらない・・・
で、今回から順番に改修した部分や、そのパーツ構成について書きます。
まず頭部。
基本的にモデグラのサル山ウキャ男氏の作例のパーツの切り方を参考にして小型化してます。
口のフィンは開口してからエポパテで作り直し、耳部分(ここは設定では搭乗口でしたね)はプラ材で作り直し。
ゴーグル部分は
ペットボトルをはさみで5cm幅くらい輪っかに切り取り、1箇所切り離して帯状にする
↓
プラ棒にぐるぐる巻きにし、それをテープでしっかり止める
↓
熱湯につけて、すぐに水で冷やす。
そうするとこんな感じで曲率がきつめのペット素材ができるので適当に切り取り現物合わせで仕上げました。(左が元のペットボトルから切り出した状態で右が縮めた状態です)
思い通りの曲率は出せないけどヒートプレスよりははるかに楽です。
-次回予告-
現物合わせと微調整ひたすら繰り返すばかりです。
それも持ち味とは言うけれど、間に合わなけりゃ意味がない。
やっぱこだわりすぎなのか?
次回1/100ザブングル製作記「追いかけて、追いかけて」
さて
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最初にお詫び
千葉しぼり主催のキャノンコン参加予定でしたが締め切りまでに完成できませんでした。
いろいろ事情(入院したりとか)があったけど全て言い訳になります。
きちんと計画立てて、早めに作業してればこんなことにはなってないはずです。
今回の事はきちんと反省し、次につなげていきたいと思います。
関係者の皆様本当にすいませんでした。
で、現状はどうやねん?
とりあえず部分的に塗装に入ってますがまだもう少しかかるかなと。
武器なしの写真からフル装備状態の間に膝関節部分のクリアランス調整、膝パーツ周辺の処理を行なってます。
このあとさらに腕の車輪部分はもう少し腕に密着させました。
次回の記事ではもう少し細かい部分の説明をしたいと思います。
何ミリ切ったとか覚えてないので書けないけど、どういう構成にしたかはわかるかと・・・
-次回予告-
やりだしたら止まらない細かい部分の微調整。
やりたいこととできること、かかる時間の計算も
出来なけりゃそりゃ締め切りには間に合わん。
だからおまえはアホなのさ。
次回1/100ザブングル製作記「信ずるものは浮かばれる」
さて
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
さてさて、例のキャノンコンペ用作品ですが、おいらはこいつで行く予定。
ウォーカーマシンだけど一番ウォーカーマシンらしくないこいつ。
せっかくのノンジャンルでガチなコンペなら好きなもの作るのが一番モチベ上がるんでハードルは高くても楽しんで作れるこいつにした。
最終的にはR3ギャリアと並べたいという野望の為、全力でがんばる。
ところで、ここで「おい、ちょっと待て」と思った方。正解(笑)
そうです、ザブングルにはキャノン砲は本体についてません。
しかーし、この状態ならば大丈夫ジョブジョブではなかろうかと。
まだまだ仮組み最中でみすぼらしいですが、ある程度感じはつかめてきました。
ここから、まだまだ煮詰めないといけないが、やっててすっげー楽しいね、これ。
やっぱ好きなもん作るとテンション高いわー(笑)
そんなわけで、
走り出したらもう止まらない、どこまで行けるかキャノンコンペ。
すいません、締め切りまでに完成しませんでした・・・
次回1/100ザブングル製作記「なんで掟(締め切り)をやぶるのさ」
さて
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回の記事からすっかり放置気味でした。
7月はいろいろイベントもありそのレポも書こうとしましたが、暑さで気力がなくすっかり旬を逃してしまいました(笑)。で、8月に入り暑さのせいもあるかと思いますが体調を崩してしまい、全く何も出来ていない状況です。現在幾分マシになりましたが更新頻度はあいかわらずドン亀なのであまり期待しないでくださいな。
さて、旬逃したとはいえ7月のイベントについて簡単なレポは個人的な記録として書いておきます。
まず、明石プラモデル甲子園。
地元明石で自治体主催による模型コンテストがありました。
規模は小さいですけど情熱を感じるイベントでした。
今回は初回ということもありいまいちな点もありましたが次回以降解消されると願ってます。
ファーストエイジもサークルでお手伝いということで作品を出させていただきました。
(写真はシャアコン作品)
次回も何かしらの形でお手伝いできればと思います。
個人ではグラージで参加。展示ベースとかあればよかったとは言われました。
次回はその辺も考慮しないといけませんね、見せ方も考えてこそですね。
(イベント時の画像は撮り忘れました・・・)
他の画像はHPの方にあります。
以下、その他ごく一部の参加作品
そして、イベント初日終了後サークルメンバー+αで宴会。
まぁ、あいかわらず濃すぎてここでは書けん(笑)
そして、7月末は雲氏からの誘いでワンフェスに行くことに。
買い物目当てではないので昼過ぎに会場着の予定で京都駅に朝待ち合わせ。
で、東京着いて京葉線に乗ったまでは良かったが乗り換えの駅で降りるの間違えてしまい、予定より1時間ほど遅れる、いやぁ、まいった(笑)
何とか会場に着いたがあまりの会場の広さに唖然とする。
幕張はキャラホビで一度来てはいたが、予想以上に会場広く使っていてちと閉口。
端から端まで見て回るだけでも相当かかりました。
雲氏と私とでひっかかるディーラーが違うもんでなかなか新鮮でした。
かなり作品の写真は撮ったけどそれでもごく一部みたい。
おいら達がつくころには撤収してるとこもあったしね。
以下その撮影した中のごく一部の作品。
で、夕方イベント終了後、関東の知人と会うために会場を後にし宿のある浅草方面へ。
次の日は休み取ったので浅草寺と建設中の東京スカイツリーを観光。
関東方面でベタな観光はあんましてないのでなんか新鮮。
今度はお台場めぐりをじっくりしたかったりするねぇ。
その後やはり帰り道にあるなら寄らないわけには行くまいと静岡へ。
今年も見ました1/1ガンダム。
去年のお台場では股下くぐりはできなかったのでじっくり見てきました。
ワンフェスツアーはそんな感じ。
ほんでもってその影響か知らんが八月になってバタンキュー・・・
何とか復調してきましたがキャノンコンペもあるので何とかがんばらないといけません。
とりあえずまたそのうち。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
会場とか日程とかはこちら
明石プラモデル甲子園
http://akashi-plamo.hp.infoseek.co.jp/index.html
んで事務局というか明石市役所から封筒来ましたw
おいらはC-207です。
C-207
ガンキャノンにしときゃよかったよ。
プラモデル甲子園の搬入が7/9の金曜日の晩7時まで受付してくれるみたいなので、その時間なら間に合うかなと思うので持ちこみ搬入します。
当日の作品エントリーはかなりの数なので見に来るだけでも楽しそうです。
おいらは両日会場周辺にずっといます。
で、一応グラージ出すんですがFAのミーティングで仕上げでダメだしくらってただ今修正中。
それで汚しの練習とかAGのスコタコでやってみた。
ピグメント混ぜた塗料とかの感覚つかむためなので質感が微妙です。
銃は何にもしてないし・・・
ただ、今まで試したこと無いことやるのって面白いね。

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント